歯科医院に勤務しているので、口臭予防は仕事柄徹底しています。

朝昼晩と食後の歯磨きはもちろんですが、晩の歯磨きは10分以上時間をかけて行っています。

その時に、次亜塩素酸を電気分解して殺菌効果を高めた医療機関でのみ販売されている洗口液をしようしています。清涼感がある洗口液で口臭予防をするのとは少し違い、塩素の臭いが微かにするのですが、確実にお口の中の菌が減り、使用すると長時間口臭を感じず効果が長持ちしていると思います。

次亜塩素酸を分解した殺菌水を使ってから、朝の口臭や粘つき、舌苔などの不快なお口のの中の症状とは無縁になりました。
それにプラスして、清涼感のある洗口液を仕上げに使ってスッキリした息の匂いを整える様に気を付けています。

歯磨きをする頻度も間食をする度に行ったりと、少し多めなので、歯が削れない様に研磨剤の入っていないものと、着色汚れを落としやすい様に研磨剤入りの歯磨き粉と1日の中で使い分けで、口臭予防は勿論、歯の健康も意識しています。

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